ちょっと、いい。ちょうど、いい。「ラクアル・オダサガ」誕生。

ラクアル・オダサガについて

仏語の“Raccourci”(近道)+“Halles”(市場) =「楽に歩ける街オダサガ」。

『ラクアル・オダサガ』は、小田急相模原駅北口A地区第一種市街地再開発事業により、「駅前広場等の公共施設整備を行い、交通機能の改善を図る」 「駅に直結した利便性および環境にすぐれた住宅を供給する」「駅前に利用しやすい商業業務施設の導入で活性化を図る」「コミュニティの核となる空間を提供し、都市環境の形成に貢献する」という目的のもと誕生しました。
駅に直結した地下4階・地上20階建て。飲食・物販等24店舗と銀行(相模原市・座間市の証明書自動交付機の併設)、歯科クリニック、駐輪場、相模原市の文化交流施設、市営駐車場により構成されています。
小田急相模原駅の新たな“顔”として、名前のとおり、地域の皆様が気楽に立ち寄れる親しみやすい存在を目指してまいります。

写真:ラクアル・オダサガ
Before
狭い駅前広場は、歩行者や自転車、車などで常に混雑していました。
→
After
駅前広場が整備され、誰もが訪れやすい安全で魅力的な街になりました。

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